
本日は業務メモです。Stripeでは便利なことに標準の決済画面が付いています。しかし、ワードプレスへ導入するプラグインの種類によってはこの箇所が「日本語対応していない」場合があります。
Stripeの決済画面を日本語に対応させる方法
Stripeには標準の決済画面が用意されています。
しかし、プラグインの作り込み度合いによっては「Card number」や「Pay」など表記が英語のままになることがあります。このままでも使えないことはないですが日本語になるとより便利ですよね。
以下のプロパティが準備されているのでプラグインに手を加えることもできます。
locale: "auto",
panelLabel: "ボタンの文言"
ボタンの文言はできればプラグイン側に設定項目を持たせてほしいところですが、英語圏内ではその必要もないためプラグインによっては設定項目がなく自分自身でテコ入れをしなければなりません。
イメージの設定や商品名など細かなオプションがあります。便利ですね。
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