【安心SEO】高い成約率につなげる「集客特化型オウンドメディア」ならお任せください

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【安心SEO】高い成約率につなげる集客特化型オウンドメディアなら

もしホームページを使った効果的なインターネット集客でお困りであれば数分間だけお時間をください。以下に概要をまとめていますので一度お目通しいただけますと幸いです。読むのに10分もかかりません。

検索エンジン(Google/Yahoo!)と仲良く成長する方法

検索エンジンでウェブサイトを上位表示させる技術はSEO(Search Engine Optimization)と呼ばれています。今でこそグーグルはコンテンツを重要視していますが昔は「質より量」が重視される時代もありました。しかし、最近では『Content is king』と言われるほど情報の中身が重要です。

ちなみに上位表示を目指すには「グーグルが求めている情報を正しく届ける工夫」が必要で、ビッグキーワードを狙うにしても単体では狙わず、周辺のキーワードも絡めつつ総合的に作り込みめば効果が出ます。

カンタンに言えば「力技」な考え方よりも「良い情報を届けてともに高め合う」という意識が大切です。もちろん、状況によっては技術論が必要な場面もありますが「論理性」や「分かりやすさ」などエンドユーザー(Googleの利用者)が求める情報を適切に届ける努力が最大の近道でしょう。

検索エンジンに好かれるウェブサイトと作る重要な3つの考え方

参考までに検索エンジンで上位表示させるコツをまとめておきます。

  • 最終ゴールから逆算した需要ニーズに基づき「検索キーワード」を掘り起こす
  • 成約へ至らないキーワードの上位表示ではなく金脈となるキーワードの見極める
  • 検索エンジンの攻略ではなく世の中が本当に求めているコンテンツを作成する

僕たちも過去には検索エンジン上でさまざまなキーワードで上位表示を獲得してきました。参考までにいくつか上位表示をしているキーワードを下記へ羅列させていただきます。なお、クライアントへの配慮も含めて一部のキーワードは伏せ字にてご紹介していますのでその点はご了承ください。

ワードプレス関連

  • ワードプレス ○○○ 依頼 1位
  • WordPress ○○○○○○ 3位
  • ワードプレス ○○○○○○ 3位

スマートフォン関連

  • ○○○ simロック解除 1位
  • iPhone11 ○○ 1位
  • ○○○ 解約 3位

腕時計関連

  • ○○○ オーバーホール 見積もり 1位
  • ○○○ ○○○ 比較 3位
  • 世界三大時計 ○○○ 5位

実は「上位表示させたキーワード数」も大切ですが、実際は『潜在顧客のニーズを掘り起こせる需要キーワードを見つける力』の方が重要となります。残念ながら「成約(コンバージョン)」へ至らないキーワードも存在するので特定のキーワードで上位表示をとっても必ずしも集客や販売へつながるわけではありません。

需要キーワードから逆算で作る集客特化型オウンドメディアとは?

たとえば、検索エンジンからのアクセスを意識した集客設計を例にしてみましょう。まず検索エンジンからのアクセスを的確に集めようと思うと『ウェブサイトの内部向けSEO』が必須となります。

参考までにワードプレスでは「All in One SEO Pack」というプラグインがSEO対策でよく使われます。一般的にはインストールするだけでSEO基本設定がすべて完了します。しかし、テーマ側の構造が不完全だった場合はたとえプラグインが動作していても裏側で正しくプラグインが処理されず設定も読み込まれません。

正しく動作しているか確認するには以下のタグの出力状態をご確認くださいませ。

・トップページ
タイトルタグ(Title)
メタ・ディスクリプション(Description)
メタ・キーワード(Keyword)

・投稿ページ
タイトルタグ(Title)
メタ・ディスクリプション(Description)
メタ・キーワード(Keyword)

・固定ページ
タイトルタグ(Title)
メタ・ディスクリプション(Description)
メタ・キーワード(Keyword)

役割を1つずつ解説させていただきます。

▼タイトルタグ(SEO Title)

タイトルタグは検索エンジンがもっとも重要視しているタグです。

しかし、各ページのタイトルにどの設定が呼び出されるかはテーマ毎で異なります。全ページ共通で「設定 > 一般 > サイトのタイトル」を出力するテーマもあれば「投稿ページ」や「固定ページ」では記事タイトルが上書きされたりとタイトルをどのように扱われるかはテーマ次第です。もしSEO関連のプラグインを有効にすると出力されるタグの挙動も上書きされるので使う際は必ず確認しながら使いましょう。

▼メタ・ディスクリプション(Meta Description)

メタディスクリプションはサイトの概要を説明するタグです。テーマによっては「設定 > 一般 > キャッチフレーズ」が出力される場合もあります。また「投稿ページ」や「固定ページ」では抜粋分や本文の一部を自動で出力するテーマもあったりと挙動は導入テーマによってさまざまです。

▼メタ・キーワード(Meta Keyword)

メタキーワードは関連キーワードを知らせるためのタグです。

一般的なテーマではキーワードはトップページにのみに出力されます。もし「投稿ページ」や「固定ページ」でも出力されるとページ全体との関連性が低くなり検索エンジンに誤解される原因になるからです。ランディングページ作成に特化したテーマなどは作成した各ページ毎でキーワードが設定できるパターンもあります。

○補足

1. Titleタグ

一般的なテーマでは「投稿」や「固定ページ」の記事名がタイトルタグとして設定されます。ただ使用中のテーマが「記事名」を「Title」として設定しているかどうかは別問題です。検索エンジンを熟知していない方が作ったテーマはタグが出力されない構造になっている場合もあります。

2. Meta Description

投稿や固定ページでは本文を150文字程度自動出力するパターンが多いです。ちなみに導入するSEOプラグインによっては「記事毎でディスクリプションを上書き設定する仕組み」も導入できます。

3. h1タグ

h1タグはページで1箇所が最適です。検索エンジンではh1タグよりもTitleを優先する傾向があるので重視するべきタグは時代時代でも少しずつ変わってきています。ちなみにワードプレスであれば記事のなかでも「見出し1(h1)」を設定できるので運営方針が問われる部分でもあります。

適切なタグで「質の高い記事(コンテンツ)」を作る

いくら頑張って良い記事を書き続けてもワードプレス内のSEO内部構造がしっかりとできていなければ検索エンジン上で思ったようにインデックス(登録)はしてもらえません。もし書いても書いても検索エンジンにひっかからないという状況なら以下の3つからチェックしてみてください。

  • 1. トップ・投稿・固定ページのSEOタグは正しく出力されているか?
  • 2. テーマ側の仕様でSEOタグを無効化してしまっていないかどうか?
  • 3. SEOプラグインを有効化した状態でタグが正常に動作しているか?

上記3つの動作状況で今後の記事が検索エンジンにひっかかるかどうかは決まります。また、オウンドメディア集客ではコツコツと我慢強くコンテンツをひたむきに更新し続ける努力も必要です。せっかくの努力を水の泡にしてしまわないように『初期設定と動作確認は念入りに確認すること』を強くオススメいたします。

もし現在運営中のウェブサイトで正しく設定が動作していない可能性がある場合は専門家のチェックが必要なのでお問い合わせフォームからご連絡をいただけると順次対応させていただきます。お近くにワードプレス(WordPress)の構造に詳しいエンジニアがいない状況であればいつでもお気軽にご相談くださいませ。

お問い合わせ時に必要な情報

  • 運営サイトのURL
    http://example.com
  • 設定したいタグ
    タイトルタグ/メタ・ディスクリプション/メタ・キーワード
  • SEOプラグインの導入
    有無(プラグイン名)

例)フォームの「ご相談内容」に下記フォーマットで記述をいただければOKです。

▼運営サイトのURL
example.com

▼設定したいタグ

○タイトルタグ
WordPressの使い方ならWPホームページ研究所へ

○メタ・ディスクリプション
WPホームページ研究所はオウンドメディア集客専門のWordPress開発チームです。

○メタ・キーワード
オウンドメディア構築
ホームページ制作
ウェブサイト作成
SEO対策
集客

▼SEOプラグインの導入有無
有り(All in One SEO Pack)

ワードプレスはレンタルサーバーへの導入も随分とハードルが低くなりましたが、同時に適切な専門知識が必要なシステムです。もし基本構造でお悩みであればまずはお問い合わせフォームからご相談ください。

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