お問い合わせフォームの入力内容に応じて項目を動的に表示する方法

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こんにちは、WPホームページ研究所の運営サポートチーム(@WP_LABO)です。

お問い合わせで成約率を高める方法は「フォーム項目を複雑にしないこと」です。とはいえあらゆるパターンのご相談に対応したい場合は選択状況で入力項目をコントロールすることである程度は回避できます。

今回はフォームのコントロールについてご紹介いたします。

お問い合わせフォームの入力内容に応じて項目を動的に表示する方法

手順は以前に別のタイトルで公開済みなのでぜひご確認くださいませ。

お問い合わせフォームの選択状態で表示を切り替える条件分岐が設定できる無料プラグイン「Contact Form 7 Conditional Fields」

今はプラグイン名が「Conditional Fields for Contact Form 7」に変わっていますね。名前は変更されていますが基本的な使い方はまったく同じなので上記のリンクURL先から操作方法をご確認お願いいたします。

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